【テレビ】ドラマ『六本木クラス』、平手友梨奈登場でネット沸騰 「てちかわいいし、ピッタリ!」「イソみもありつつ新しい個性」


1: 令和瓦版 2022/07/14(木) 22:32:12.33 ID:CAP_USER9
『六本木クラス』平手友梨奈登場でネット沸騰 「てちかわいいし、ピッタリ!」「イソみもありつつ新しい個性」

俳優の平手友梨奈が、14日放送のテレビ朝日系連続ドラマ『六本木クラス』(毎週木曜 後9:00)第2話に登場した。

本作は、Netflixで大ヒットした韓国ドラマ『梨泰院クラス』を日本に置き換えて翻案した、漫画『六本木クラス』を「日韓共同プロジェクト」としてリメイクした物語。
六本木の居酒屋「二代目みやべ」店長の宮部新(竹内涼真)が、自らを絶望の淵に追いやった長屋ホールディングス会長・長屋茂(香川照之)とその息子に土下座をさせて罪を償わせるために、復讐を誓う。

第2話では、龍河への殺人未遂で服役することになった新のもとへ、楠木優香(新木優子)が面会にやってくる。
新は服役中に長屋茂の自叙伝を読み始め、自分も飲食店を始めたくなったと伝える。

優香から「復讐ってこと?」と思いがけず聞かれた新は、その言葉にはたと気づかされ、心が満たされるような感覚を覚える。
そして「復讐」という人生の目標を見つけることに。

月日が経ち出所した新は、手紙で優香がアルバイトをしていると言っていた六本木を訪れる。
ちょうどその日は夏祭りのイベントが開催されており、賑わう人に圧倒される中、新は優香と偶然の再会をはたす。

2人はお互いの近況を語り合い、間もなく大学を卒業する優香は、長屋ホールディングスに就職することを伝える。
一方の新は、長屋を超えるために7年後、この六本木に店を出すことに決めたと宣言。
家賃が高く、競合も多い六本木への出店という現実的ではない夢に、半信半疑の優香だったが…。

そして7年後の2017年。
新は宣言通り、六本木に自分の居酒屋「二代目みやべ」をオープンする。初日を迎え、厨房担当の綾瀬りく(さとうほなみ)とホール担当の内山亮太(中尾明慶)と共に気合いを入れる新だったが、客は一向に入らず…。

同じ頃、高校生でSNSのフォロワー数70万人のインフルエンサー・麻宮葵(平手友梨奈)は、クラスで起きたいじめの様子を自身のアカウントに生配信する。
いじめを行っていた生徒の母親は大激怒。呼び出された葵がその母親から叩かれそうになっていたところを、偶然出くわした新が止めに入る。
すると、その隙に今度は葵が相手の母親に一発お見舞いして逃げてしまう…というストーリーが展開。

平手が登場すると、SNSでは「てちかわいいし、ピッタリ!」「イソみもありつつ新しい個性」「キャラ好きすぎる」「平手これはいい役もらったな」などの声が寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d82008176024673ca4ee7b56079d65e08eee2b93
https://i.imgur.com/uVipiFw.jpg

引用元: ・【テレビ】ドラマ『六本木クラス』、平手友梨奈登場でネット沸騰 「てちかわいいし、ピッタリ!」「イソみもありつつ新しい個性」 [jinjin★]

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