【ワクチン異物】松本哲哉主任教授「そもそも注射針を通るような大きさではない。体内に入る可能性は低い」



1: 令和瓦版 2021/08/29(日) 08:44:36.11 ID:iB0VZQ5v9
松本哲哉主任教授『そもそも注射針を通るような大きさではないだろうし、体内に入る可能性は低い』

感染症学が専門の国際医療福祉大学・松本哲哉主任教授は『ワクチンは注射器に詰める段階で確認する。そもそも注射針を通るような大きさではないだろうし、体内に入る可能性は低い』と言います。厚生労働省も『筋肉に打つため、異物が血管で詰まるリスクはない』と説明しています

『頭痛やだるさなどは、これまでに確認されている副反応によるものだ。異物によるものとは考えにくい』、保富センター長は『妊婦さんやお子さんについても、影響はまずない』と、2人とも過剰に心配しすぎないことが大切だと話しています
https://i.imgur.com/PGYwlOa.jpg
https://www.news24.jp/sp/articles/2021/08/27/07930243.html

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引用元: ・【ワクチン異物】松本哲哉主任教授「そもそも注射針を通るような大きさではない。体内に入る可能性は低い」 [ネトウヨ★]

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